高齢者の住まいと生活を応援する情報誌「た・よ・り」からのお知らせです!
『た・よ・り 春夏号2019 vol.9』を今月10日にいよいよ発行いたします。
有料老人ホームや高齢者向け住宅の情報を地域ごと(熊本市、市圏、県北、県南)
に掲載。 介護保険についてや入居費用の目安など、お役にたつ情報も満載です。
どうぞご期待下さい!!
2019-04-03 10:58
高齢者の住まいと生活を応援する情報誌「た・よ・り」からのお知らせです!
『た・よ・り 春夏号2019 vol.9』を今月10日にいよいよ発行いたします。
有料老人ホームや高齢者向け住宅の情報を地域ごと(熊本市、市圏、県北、県南)
に掲載。 介護保険についてや入居費用の目安など、お役にたつ情報も満載です。
どうぞご期待下さい!!
2019-03-28 12:14
こんにちは。たよりスタッフの境です。
やっと春らしい気候になり、桜も咲いてきましたね!花粉症の疑いが若干あるので、暖かくなるにつれ少し怯えています…(笑)
さて。先日、佐土原にあるJOANさんで社内懇親会を行いました。少し肌寒い気候でしたが、外でBBQを行いましたよー!
肉!肉!野菜!肉!とお肉のオンパレードで、普段食べない厚みのお肉をたくさんいただきました。鶏肉、豚肉、牛肉、ソーセージ、ベーコンなどなど、種類も豊富でおなかいっぱいになり大満足♪
お肉を焼く装置や道具も本格的で、一気にアウトドア気分になりました。
みんないい顔でお肉をほおばっています。食べる瞬間の写真って、何かのコマーシャルのように見えるのは私だけでしょうか…(笑)。
BBQなのに真っ白のシャツを着てきた弊社営業担当の吉元。最初から最後までお肉を焼いてくれていました。ありがとうございます。白いご飯が似合いますね。
最後はビッグサイズのマシュマロをあぶって楽しみました。途中から食べる専門になっていましたが、そこは適材適所というところでお許しを(^_^;)
おいしいものを食べてしっかりエネルギーチャージができたので、来年度も社員一丸となって皆様のお役に立てるよう精進していきたいと思います!
2019-03-22 09:00
皆様おはようございます😊
先日長崎、福岡で開花宣言がありましたね! 熊本もあちらこちらで桜が咲いており
お花見🍶🌸が待ち遠しい時季になりました。
たよりスタッフの宮崎です☺️ よろしくお願いいたします!
さて、先日3月17日(日)午前9時半より南区の桜十字病院様にて、
主催:第1回熊本市南区通所ケア大会実行委員会様
協力:南区通所連絡会ともにステップ様・熊本市高齢者支援センターささえりあ幸田様
による『第1回南区通所ケア大会』が開催され、南区の医療・介護関係者の方々が
定員を超える100名以上参加されました❗️
今回、第1回目となる『熊本市南区通所ケア大会』!
『デイの底力』という題目で三部構成で開催され、南区にある11事業所の皆様から
事業所紹介、取り組み、対策などの発表がありました!
内容は「認知症ケアマッピング」「栄養改善プログラム」「キャリアパス制度」
「転倒に対する予防対策」「自立支援を目指す取り組み」「通所リハでの入浴支援」
など。日頃、なかなか他の事業所様の話を聞くことはできないようで、みなさん
メモを取りながら、熱心に聴かれている様子でした!
下の写真は、南区通所連絡会ともにステップ代表の元田真一氏 。
お願いをして一緒に写っていただきました! この会に対する熱い思い、
南区を、地域の皆様のサポートを良くして行こう!とされる思いが、
お会いするたび、ひしひしと感じます💪☺️
南区は医療機関、施設、介護事業所が多く、ますます今後の動きが気になる
ところです。第2回目の開催は、もっと参加者が増えるのでは❗️
今回お声をかけていただきました、ささえりあ幸田の堤様ありがとうございました。
次回も楽しみにしております。今後ともよろしくお願いいたします☺️
2019-03-15 17:37
皆さんこんにちは。たよりスタッフの境です。
日中は春らしい暖かな日差しが心地よいですね。ただ、朝晩はまだまだ冷え込むので、寒暖差での体調不良にはご注意ください((+_+))
さて、高齢者の住まいと生活を応援する情報誌『た・よ・り』春・夏号vol.9を4月10日に発行いたします!ようやくここまでできました!
介護に関わる活動を紹介する「介護の世界」では、熊本県栄養士会の南会長に取材させていただきました。
特集記事では、「くまもと元気くらぶ」について熊本市健康福祉局福祉部の木村様に、「身元保証」について一般社団法人えにしの会の桃木様にお話をうかがいました。
掲載施設数も多くなり、ますます充実した紙面になっておりますので、発行をぜひお楽しみに!
2019-03-14 17:21
みなさんご存知でしょうか?いくら本人が家族に任せると言っても、
口約束では、家族には法律上なんの権限もありません
不動産をどう活かすか?
お客様のニーズに合わせて一緒に考えます。
介護施設の入居費用はご家族への経済的負担も⼤きく、入居をあきらめられる⽅もいらっしゃいます。あなたの⼤切な資産である不動産を活用して、高齢期を快適に、ご家族に安心してもらえる⽅法があります。当事務所では、不動産の売却の相談にものれるよう同事務所内に不動産取引専門の株式会社を併設し、お客様の不動産に関する問題にも対応出来るようにしています。ご相談お待ちしております。
家族に迷惑をかけることだけはしたくなかったので、私の意見はしっかり伝えてきましたが、
法的にはなんの効力もないことを聞いて、「家族信託」を利用しました。
長男に全てを任せることができて安心しています。
誰にも相談せずに、一人で悩まないで下さい。高齢者の法律支援から相続対策を専門にしています。一緒に考えましょう。
誰しもがトラブルになりたくないと考えていますが、人生には「まさか」が起こります。仲の良い家族ほど、しっかりと準備をされています。家族のために準備をしておきませんか?
資産のうち、大きな割合を占める不動産。お客様の意向に応じて価値ある資産の活用の仕方をご提案します。不動産のことは安心してお任せ下さい。
2019-03-14 16:52
福祉施設や医療機関などへ入居・入院する際に必要となるのが身元保証。
単身世帯や家族とのつながりが希薄な高齢者が増加傾向にある昨今、
「家族や身近な人に頼れない・頼りたくない」
といった悩みを抱えている方も少なくないそうです。
そんな、身寄りのない方を家族に代わってサポートとするのが“身元保証人”です。
今回、身元保証サービスを行っている『えにしの会』相談員の桃木透さんにお話を伺いました。
一般社団法人 えにしの会
熊本事業所 相談員
桃木 透 さん
福祉施設や医療機関などへ入居・入院する際に必要となるのが身元保証。
単身世帯や家族とのつながりが希薄な高齢者が増加傾向にある昨今、「家族や身近な人に頼れない・頼りたくない」といった悩みを抱えている方も少なくないそうです。
そんな、身寄りのない方を家族に代わってサポートとするのが“身元保証人”です。
今回、身元保証サービスを行っている『えにしの会』相談員の桃木透さんにお話を伺いました。
一般社団法人 えにしの会
熊本事業所 相談員
桃木 透 さん
各契約時に必要な
身元保証代行業者をうまく活用して
福祉施設への入居や医療機関への入院時には、ほぼ必ず“身元保証人”が必要になります。一般的には親族が担うケースがほとんどですが、中には「身内とは疎遠になっていて頼れない」「親族に負担をかけたくない」と考えている方もいるようです。「身寄りがないといっても、そのケースは人それぞれ。現在どういった状況で、何に悩んでいるのかをしっかりと聞き取ることが大切です。付き合いが長くなってくると、必要とするサービスが分かるようになったり、ちょっとした困りごとも気軽に相談してくれたりします。弊会では、必要なサービスごとに契約できるので、一度に先のことまで決めきれないという方も安心できると思います」と桃木さん。
契約の流れとしては、居宅介護支援事業所、地域包括支援センター、医療機関、介護施設などから連絡が入り、紹介を受けて利用者本人と直接契約を結びます。「老々介護状態なので将来のことを考えて・・・」と、個人で相談に来る方もいるそうです。
入院の準備から
最期の手続きまで
緊急時の病院駆けつけや入院準備、手術の際の手続きも身元保証人が行います。入院や手術では、家族や本人に代わって医師からの説明を受ける場合もあります。ただし、終末期医療で命に関わる選択を迫られることもあるので、利用者は契約時にはっきりと意思を伝えておくことが重要です。「終末期医療に関しては、事前指示書を記入いただくことを勧めています。これにより、意思表示の能力がなくなった場合でも、終末期にどうありたいかを事前に把握できます」と桃木さんは話します。
また、『えにしの会』では、死亡した後の葬儀・納骨の支援も行っています。こちらも宗旨・宗派を問わず希望の形式で執り行うので、生前に意向を調査。希望があれば、家族に代わり、お墓の管理・清掃も実施。望んだ最期を迎えられるようサポートします。
「成年後見人」と「身元保証人」は
できることがそれぞれ異なる
身寄りのない高齢者を支える役割として、“成年後見人”があります。身元保証人と混同しがちですが、その働きは大きく異なります。成年後見人は、認知症などで判断能力が不十分になった場合に家庭裁判所によって立てられる法廷後見人と、判断能力があるときに本人が事前に決めておく任意後見人の2種類があります。どちらもその主な業務は、金銭をはじめとした不動産や生命保険などの財産管理です。
「高齢者本人の身に何か起こった場合、緊急の対応ができるのは身元保証人です。弊会では日常生活の支援も行っているので、日ごろの状況確認もでき、家族を超えた強い絆が生まれます」。
まだあまり周知されていない身元保証サービス。仕組みや役割を理解することで、活用に対して前向きに考えられるのではないでしょうか。
2019-03-14 16:51
熊本市では、高齢者の健康づくりと介護予防の一環として、
平成29年7月から「くまもと元気くらぶ」の立ち上げを支援しています。
行政が主導して行うこれまでの形式から、「住民主体」で運営していく取り組みを活性化することで、
どのような効果があるのかを、熊本市健康福祉局福祉部高齢介護福祉課地域包括ケア推進室の木村直人さんに伺いました。
熊本市では、高齢者の健康づくりと介護予防の一環として、平成29年7月から「くまもと元気くらぶ」の立ち上げを支援しています。
行政が主導して行うこれまでの形式から、「住民主体」で運営していく取り組みを活性化することで、どのような効果があるのかを、熊本市健康福祉局福祉部高齢介護福祉課地域包括ケア推進室の木村直人さんに伺いました。
健康維持の促進と
地域とのつながりづくり
「くまもと元気くらぶ」とは、熊本市内で介護予防活動に取り組み、①参加者の半数以上は65歳以上で構成し、毎回の参加人数はおおむね10人以上のグループであること(ただし、地理的条件等、特段の配慮を要する事情がある場合は要相談)②市が推奨する運動をおおむね週1回以上行っていること(表参照)③定期的に運動の効果を測定すること④グループのお金の出し入れについてきちんと管理し、記録していること⑤毎回の活動の参加者数等を記録していること⑥地域にお住まいの方であれば、誰でも参加可能であること⑦活動場所等の安全性、緊急時や事故発生時の対応策をとっていること(傷害保険に加入)⑧政治もしくは宗教に関する活動を行うグループまたは営利を目的としたグループでないことの①~⑧すべてにあてはまる、住民が自主的に運営するグループです。
「運動機能の維持・向上はもちろん、週に1度集まって顔を合わせることで地域住民がより密接につながります。独居の高齢者が増えているため、地域での見守りが自然と機能できるようになるのも狙いです」と木村さんは話します。
熊本市の「くまもと元気くらぶ」支援として、物品購入費や活動費、リハビリ専門職の派遣、立ち上げ支援を行っています。詳しくは熊本市高齢者支援センター「ささえりあ」または各区役所福祉課へお問い合わせを。
熊本市が推奨する運動
詳しくは、各区役所福祉課や熊本市高齢者支援センター「ささえりあ」にお問い合わせください。
「おしゃべりしに来ている」
毎週の集まりが楽しみに
南区日吉で活動している「いきいき元気クラブ三喜会」は、2017年10月から活動を開始。毎週金曜日の10時~12時、日吉地域コミュニティセンターで開かれています。参加者は約30~40人程度で、会長の荒牧康さんを中心に参加者自ら管理・運営を行います。
「会は10時開始ですが、みんな9時30分ごろには集まっておしゃべりをしています。家族の話や健康についての話など話題が途切れることはありません。また、開会の際に行うスピーチも毎週いろいろなテーマで来た人を飽きさせないよう工夫しています。次は何を話そうかなと考えるのも楽しみの一つです。体操で健康維持を図るのは、“おまけ”のような感じですね」と荒牧さん。
認定運動だけでなく
口腔機能向上体操も
「いきいき元気クラブ三喜会」では、「いきいき百歳体操」のあとに「かみかみ百歳体操」という体操も実施しています。これは舌を上下左右に動かしたり、口の動きを意識した発声をしたりして、口腔機能の維持・向上を目的とする体操です。加齢による嚥下力低下予防につながり、唾液の分泌も促します。みんなで声を出しながら行うので一体感も生まれます。
「回数を重ねるうちに、住民同士も打ち解けてきました。家で閉じこもりがちだった人や伝え歩きだった人も、ここに来ると心身ともに健康になるようで明るくなったりシャキっと歩いて帰ったりしていました」と参加者の声も聞こえます。
※取材時は、熊本市健康福祉局福祉部高齢介護福祉課地域包括ケア推進室
2019-03-13 13:27
熊本県
作業療法士会へ
ズームアップ!
介護業界は日々どのように変化しているのでしょうか。
介護業界で積極的な取り組みを行っている方へズームアップしてお話しを聞いてみました。
公益社団法人熊本県栄養士会は「栄養・食」の専門職である管理栄養士・栄養士の集まりであり、会員数は1,074名(2019年2月現在)にも上ります。熊本県栄養士会は、「栄養・食」を通して、地域住民の健康づくりを応援しています。保育園や学校では「食育」、青年期には生活習慣病予防の啓発、高齢者には低栄養の問題提起など、生涯に渡って健康づくりをサポート。医療・学校健康教育・勤労者支援・研究教育・公衆衛生・地域活動・福祉の7つの職域事業部と、熊本市・有明・山鹿・菊池・阿蘇・御船・宇城・八代・水俣・人吉・天草の11の地域事業部から成り立っており、それぞれの事業部で会員の研修や交流、公益目的事業の企画、実施を行っています。
2016年4月に起こった熊本地震では、各県の栄養士会から派遣された栄養士たちと、避難所での食事問題を解決するため奮闘しました。糖尿病や高血圧などの持病がある方、固いものが食べられない方、アレルギーで食べ物が制限される方たちに、全国から届けられた物資の中から必要なものを渡したり、乳幼児を抱えて避難された方の栄養相談を行ったり、県や市町村と連携して被災地への支援を行いました。
また、多くの方に栄養の大切さを知ってもらうため、8月4日を「栄養の日」、8月1日~7日を「栄養週間」として日本栄養士会が定めました。熊本県栄養士会ではこれに合わせてショッピングモールで食育パネルシアターなどのイベントを行い、多くの方に参加いただきました。これからもこうした活動を通して、栄養の大切さを広めていけたらと思います。
公益社団法人 熊本県栄養士会
事務局 ☎ 096-368-3526
会長 南 久則さん
熊本県立大学環境共生学 教授
熊本県
作業療法士会へ
ズームアップ!
介護業界は日々どのように変化しているのでしょうか。
介護業界で積極的な取り組みを行っている方へズームアップして
お話しを聞いてみました。
公益社団法人 熊本県栄養士会
事務局 ☎ 096-368-3526
会長 南 久則さん
熊本県立大学環境共生学 教授
公益社団法人熊本県栄養士会は「栄養・食」の専門職である管理栄養士・栄養士の集まりであり、会員数は1,074名(2019年2月現在)にも上ります。熊本県栄養士会は、「栄養・食」を通して、地域住民の健康づくりを応援しています。保育園や学校では「食育」、青年期には生活習慣病予防の啓発、高齢者には低栄養の問題提起など、生涯に渡って健康づくりをサポート。医療・学校健康教育・勤労者支援・研究教育・公衆衛生・地域活動・福祉の7つの職域事業部と、熊本市・有明・山鹿・菊池・阿蘇・御船・宇城・八代・水俣・人吉・天草の11の地域事業部から成り立っており、それぞれの事業部で会員の研修や交流、公益目的事業の企画、実施を行っています。
2016年4月に起こった熊本地震では、各県の栄養士会から派遣された栄養士たちと、避難所での食事問題を解決するため奮闘しました。糖尿病や高血圧などの持病がある方、固いものが食べられない方、アレルギーで食べ物が制限される方たちに、全国から届けられた物資の中から必要なものを渡したり、乳幼児を抱えて避難された方の栄養相談を行ったり、県や市町村と連携して被災地への支援を行いました。
また、多くの方に栄養の大切さを知ってもらうため、8月4日を「栄養の日」、8月1日~7日を「栄養週間」として日本栄養士会が定めました。熊本県栄養士会ではこれに合わせてショッピングモールで食育パネルシアターなどのイベントを行い、多くの方に参加いただきました。これからもこうした活動を通して、栄養の大切さを広めていけたらと思います。
2019-03-12 15:29
地域の皆様に「ありがとう。
出会えてよかった。」と、
言っていただける仕事
住民主体の活動の場づくりを目標に、地域の皆様と関係づくりを行い、住み慣れた地域で安心して生活が出来るように、環境づくりのお手伝いをしています。
生活支援コーディネーター
上田 美保子 さん
熊本市高齢者支援センター
ささえりあ飽田
熊本市南区会富町1333-1
096-227-1695
立ち寄れる、相談しやすい
包括支援センターを
目指して
益城町には2つの包括支援センターがあり高齢者の総合相談をお受けしています。地域の皆様とのネットワーク作りにも努めてまいります。
保健師
今村 由香 さん
益城町西部圏地域包括支援センター
こころねっと
上益城郡益城町総領1440-10
096-285-4822
地域の方々に
安心感を与える
施設を目指して
利用者様の自立支援に施設全体で取り組みながら、地域包括センターとも協力し、地域のケアマネジメントの役割を担うという意識を持ち続ける。そのような事務所運営を目指しています。
管理者
・主任介護支援専門員
井上 淳司 さん
赤とんぼ居宅介護支援事業所
熊本市東区戸島西2丁目3-10
096-360-7103
自分の家族と思って、
心を込めて支援する事を
心がけています
利用者様やご家族の気持ちに寄り添い、「その人らしく」安心して生活できるケアプランを提供できるようスタッフ一同、取り組んでいます。
主任介護支援専門員
野田 朱美 さん
居宅支援事業所
(有)熊本ケアネットワーク
熊本市東区沼山津1丁目3-1
096-368-0648
医療看護の多職種
チームで、介護生活の
お手伝いをいたします
介護保険の枠組みの中で、より良いチームでお手伝いが出来る様に、人の輪を大切にしながら、ケアチームのコーディネートをさせていただいております。
指定居宅介護支援事業所
・介護支援専門員
田尻 貴子 さん
社会福祉法人
大津町社会福祉協議会
菊池郡大津町大字室151番地1
096-293-2027
御利用者様に寄り添った
訪問看護とリハビリを
提供しています
身体に障害のある方、小児のお子様、精神に障害のある方に対して24時間、ご希望に合わせて土日祝対応しています。スタッフ全員笑顔で頑張っています。
統括部長
佐藤 裕介 さん
株式会社REROTTO
けいず訪問看護ステーション
熊本市中央区大江3丁目10番8号
096-237-6964
地域共生社会の
実現を目指して
います
地域の課題を「我が事」として考え、人と資源が「丸ごと」つながることにより、一人ひとりが安心し生きがいを持って暮らせるようお手伝いさせていただいています。
生活支援コーディネーター
大槻 由美 さん
熊本市高齢者支援センター
ささえりあ水前寺
熊本市中央区出水1丁目4番7号
096-362-0065
住民の皆様が元気に
いきいきと暮らせる地域
づくりをお手伝い
地域住民の皆様がいつまでも住みなれた地域で、人生の最後まで元気にいきいきと暮らせる環境作りをお手伝いしています。
生活支援コーディネーター
清水 修一 さん
熊本市高齢者支援センター
ささえりあ武蔵塚
熊本市北区武蔵ヶ丘1丁目9-1 1階
096-339-8130
一人でも多くの方が、
ご自宅です過ごせるよう
在宅復帰を支援します
平成30年8月より超強化型老健施設へ移行し、在宅復帰に力を入れ取り組んでいます。今後も多職種が協働し在宅生活が安心・安全に過ごせるよう支援します。
リハビリテーション部
主任 理学療法士
井上 洋平 さん
医療法人 松下会
介護老人保健施設 白藤苑
熊本市南区白藤5-1-1
096-358-7200
「その人らしい」生き方に
寄り添った支援を
心がけています
病気と共に生活をされる患者さんご家族が「その人らしく」暮らし続けるために、多職種協働し、地域の方々の懸け橋として、少しだけお手伝いをさせてください。
患者支援部主任
社会福祉士
村上 誉子 さん
一般社団法人 熊本市医師会
熊本地域医療センター
熊本市中央区本荘5-16-10
096-363-3311
患者様、ご家族の想いに
寄り添った相談支援を
行っています
患者様自身が、意思決定出来る様な支援を心がけています。また、地域の看護介護従事者向けの勉強会を開催する等、地域と共に患者様の支援に取り組んでいます。
地域連携室
・ソーシャルワーカー
緒方 響子 さん
社会医療法人 潤心会
熊本セントラル病院
菊池郡大津町室955
096-293-0675(地域連携室直通)
人と人との繋がりを大切に
し、安心と楽しさを伝えられ
る事業所を目指します。
利用者お一人おひとり今まで生活されてきた状況を踏まえ、その人に一番適した医療サービスが提供出来る様努めます。
管理者
稲田 誠
さん
あまてらす訪問看護ステーションプラス
菊池郡菊陽町津久礼2172-19
096-237-9854
2019-03-12 08:00
高齢者の住まいと生活を応援する情報誌『た・よ・り秋冬号』に
掲載されている各有料老人ホーム、高齢者住宅の空き状況を更新して
おります。 状況が変わるたび、最新情報に更新して行きます!